S.I.D.

the spinner in dArkness  ワナビの徒然日記

Glamorous (dEAd) body Act2

夏休みが・・・終わってしまった・・・(2日だけえ!)


繁忙期かつ体制が変わるのもあって早めに貰っておいたけど今月なんとか乗り切るゾイ・・・ゾイ・・・


今小説チャレンジの怨念の炎が燃えてるところなので暫くペット関係の記事はないとおもいます。
すみませぬ。

いや皆元気だしメンテはしてるんだけれども。
飼育Blogだという体なので、それで見に来てくれてる方には本当に申し訳ない。



◆間◆


某座談会で「いくつかプロット作ってどれを書くか選ぶのもいいぜよ」とあったので成る程と思い
ネタ帳のネタとか、途中で放置してたプロット引っ張り出してある程度カタチにしてみる。

次に出す新人賞をどうするかちょっと考えていなかったのですけど

・ホラー小説大賞
・星海社FICTIONS(二度目)
・GA文庫


あたり?
ライト文芸をターゲットにしてたけど一般もちょっと考慮してみつつ調べてますけど。
ラノベだからといって手抜きしないように(いやしてないが)一般も書けるようになるべしキャンペーン。

可能であればなろうの奴も続き書きたいけど、基本的に完成させないで連載する方式が難しいので結局
落選作置き場になってしまうという。



そんなわけでクローニングの資料を集めていたのですが(ぉ

クローン作成って思ったより難しそう。

表に出てる情報だと山羊のドリーが有名ですけど、あれも割と不完全なクローンだったんですね。
テロメアごとコピーするから寿命が短い。

が!

ips細胞さえあれば、本当に完全なクローンを作ることも夢では無いそうで。
そこんとか理解してなかったのでips細胞を「ES細胞の倫理面をクリアした優秀な万能細胞作成(いやそれでも凄い)」だと思ってたんだけど。
山中教授がもたらしたips細胞は、割と知恵の木の実レベルで凄い技術だったんだなと驚いた。

だって、自分の細胞から卵子と精子作って子供作れるんですよ。
それって本来なら絶対存在しないはずの生命体なわけで。

うーん。やべえ。



はい脱線。
とりあえずプロットにタイトルだけじゃなくキャッチコピーも一緒に用意することにした。
キャッチコピーってか、そのお話がどういうお話か一言で言えるってのはやっぱり強味なのかもしれませぬ。



◆間◆


バイパーボアのメンテしてたんですが大小ぷりっと出したので丁度良いと思って体重測定。

635gでした。

うーん、15~20gだったはずなのに随分でかくなったもんだ・・・。
本種はほっとんど動かないからフラットプラケで最後まで飼育出来るっちゃ出来るけど思ったよりは余裕無い感じ。
1000gくらいになったら多分ぎちぎちになると思う。

とりあえずアザンティック要素どこいったレベルで黄色いけど飼いやすいし可愛いのでアリですね。
メスなのでその内綺麗な♂も入手して繁殖させたいけど、綺麗なWCってんじゃあまり上手くいかなさそう。
レッドとかイエローとかいるけどあれ遺伝するならもっとカラフルなCBいそうだし。
そうなるとアルビノ待ちになるのかな。。

ただ殖やすとすると業登録しないと年に一匹しか譲渡出来ないとか言うめんどっちいアレがあるので
ハードルもアレなんですけどね。
確か無料譲渡ならOKなんだけど販売は年に一頭だけなんですよ。
買い取りくらいはして貰ってもいいんじゃないっすかねと思うのだけど。
いや儲け云々じゃなく逃がす馬鹿減らす為にも。

ブリーダーごっこされると面倒なのでそれも仕方ないのかもしれないけど
業登録する為にペットショップ勤務経験とか普通の人間無理っぽいんだけどどうなんだ。

いや過去にざっと調べただけの知識で今は違ったり、勘違いしている可能性もあるのだけれど!

ただまぁ急がないのでその内調べるとする。

んなわけで胎生のボア連中は殖やしたいな。

胎生だとやっぱりメスの仕上がりが大事らしいのでもっと立派なメスにしてやりたい。
※どのみちインディアンサンドボアとかは5~8年きっちり飼育した方が良いらしいのでまだ先です。

ラフスケールは・・・全然大きくならないので今の個体を愛でるだけでいいや・・・。

関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://arachnophiliaxxx.blog.fc2.com/tb.php/965-52cec534
該当の記事は見つかりませんでした。