S.I.D.

the spinner in dArkness  ワナビの徒然日記

鼠のモラトリアム

辞任すべきダー!

とか見ますけど、感情論ばかり先立ってやしないかと。


勿論辞任してもいいんだけど。


ただ、個人的には今は彼にとって執行猶予中みたいなもので周囲の目が尋常でなくきついはず。
その中でコスいズルとか出来なくなって仕事せにゃならん状況になるのなら、別にそれでもいいんじゃないの、と。

まぁ彼のメンタルの強さ的に明日にもシルクのパジャマかって「これが落ち着くのぉ!」とかいって領収書貰わないとも
断言できないのが恐ろしいところではありますが(笑

可能なら明らかなインチキ出費である家族旅行とか、私用タクシーとかは返金お願いしたいトコだけど
法律の問題で出来ない部分もあるのだろうかね。
(確か給料返上できないんだっけか?)

まぁ税金で贅沢して裸婦の絵画集めてただけの小悪党なので今後周囲がきちんと対応すればいんじゃないのとは思う。

そして今回の件を見て若者がきちんと選挙に「俺が/私がいかなきゃ」と思ってくれたらまぁそれでいいんじゃないでしょうかね。


とにかくこの世の中は一応平等に出来てるって建前で実際は金持ちが金持ちの為にルール作ってるってのは
良く聞く話の通りだと思うので、その金持ちルールを少しでもこっち側に引き寄せるためには我々国民一人ひとりが自分で考えて
選挙行くしかないのです。

「俺1人いったってかわんねーっしょw」
そうね。それでいいならいいんじゃない?


◆間◆

WC腕蟲♂(こっちは寿命っぽいけど)に続き、脱皮後調子悪かったチャコジャイ、昇天。

脱皮直後は変な具合でしたが、それなりに動けるようになってきたので次回脱皮まで持つかなと
思ってたんですが、ダメだったようです。
脱皮不良によって糸疣のあたりになにか不具合があったらしいものの、原因は不明。
一番最初に飼育し始めたタランチュラだったので結構ダメージが大きいです。

飼育期間に比例して愛着って湧いちゃうものですからね。
本来グラモストラだしもっと長寿だったのだと考えると不甲斐ないばかりです。


◆間◆


004_201606092006139ab.jpg

脱皮後のギガンテアロブスタ。
巨大感のかけらもない写真で恐縮ですがこの後走られたのでこれしか撮れなかったデース(笑

一回り大きくなったようですが、やはり脱皮殻取らなかったのでちょびっとダニー。
ただ本体は動きの変な脚とかもなく健康なので良し。
デジケース特大嵩高なのでコルク片入れて立体的に活動できるようにしていますが大きくなるにつれて
暴走時の余裕が無くなって怖い(正直

そこそこ立体活動もするんでもっとでかいケースでレイアウトして飼育した方が面白いんですけどねー。

ルックスに関してはこのくらいの満腹度が一番見栄えするかもしれません。
成長期はイモムシばりにぱんぱんにしてましたけど20cm超えたしちょびっとセーブしつつ様子見です。

マウスとか食べさせると頻繁に目立つフンするので消化的にはやっぱ蟲餌のが良いのかなぁ。
ここら辺も要検証なのか、それとも海外だとデータあるのか謎。

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