S.I.D.

the spinner in dArkness  ワナビの徒然日記

「Re:ゼロから始める異世界生活」をワナビが真面目に見てみる。

うちのページビューは大体このシリーズだったりする・・・。

元タランチュラ飼育Blogさん……!涙



ってことで、今回は人気の作品「Re:ゼロから始める異世界生活」です。

割と個人的にも「へーんだ」って思っていたなろう発の作品。

あ、最初に言っておきますがめっちゃ良かったですからね。
じゃなきゃわざわざ書かねー。

では続けます。で、事前に知っていた情報としては……

・メイドのレムがぶっちぎり大人気
・主人公がうざい
・死んでも生き返るチート能力


って感じ。
これだけだといかにもつまんなさそうと言ってしまおう。
というのも、ちらと目にしたいわゆる駄目な意味でのなろう作品群がどうしてもやり直しとかゲーム内を完全把握しているから
ゲーム世界に転移して無双とかだったし、そういうのなのかなって。

でも実際読んでみたらこれは凄く良かった。
っていうかレム人気の秘密だけ探るつもりが気がついたら純粋に続きが気になって楽しんでました。

Kindleはね、小説だとコスパ良いだけど漫画だと金額結構厳しいなとも思いました!面白かったから全然良いけど!


・死んでも生き返るチート能力
こんなん死んでも良いなら緊張感もクソもねーだろ、という最初の印象がまるっきり覆された。
主人公スバルが転移してきて困っていた時に、最初に手をさしのべてくれたヒロイン。
彼女の為に頑張るぞ、というのがスバルの行動原理になるんだけど、死亡して時間が戻ることで
それまでに築いた関係性とか、出来事がまるっきりリセットされる。
それがスバルにとってめちゃくちゃショックで、何度も絶望にたたき落とされる。
一見チートだけど何度も死んで未来予知のように行動するなんていう安易なやり方を連発したりしません。
使い方が凄く上手い。
相手に忘れられても自分は死ぬ前に何があったか知っているから相手の為に死力を尽くす。
けど、相手はそれを知らないからスバルは疑われたりもする。
それでも必死で頑張る様はおっさんの胸を打つよ。

・メイドのレムが大人気
ちょっと甘く見てた(笑
このキャラの面白い所はサブヒロインとして完全完璧な設計かと思う。
人気出たらあわよくば正ヒロインになる~みたいなクソさが全く無い。
このキャラは主人公が大好きで(一度殺してるけど)、全肯定してくれる。
ありがちなオタクの妄想みたいなキャラかなって思うかも知れないけど違う。
ちがーう。ちがうだろー!(やや古い)

レムとスバルは絶対に結ばれないし、本人もそれを解ってる。
スバルはヒロイン一筋だし、曖昧にせずきちんとレムに伝えている。
それでも、スバルに恩義を感じて全幅の信頼をしてくれている彼女はスバルに尽くす。

そら人気出ますわ!!!

最近の個人的な流行、性欲の介在しない愛シリーズ。凄いぞこのキャラ。
見た目とかも人気なのかもしれんが、中身がすげー。

・スバルがうじうじしてうざい
えーと、個人的にスバルは大好きだ。
人間くさい。全然うざくねえ。
死んでも元に戻るけど、だからといってほいほい死んだりしない。
死にたくないとあがいて生きてその上で失敗して死ぬ。
生と死を安易な使い方してたらこの作品はゴミだったと思う。
そうじゃなかったからこそ素晴らしい。

凄く凹んで絶望して葛藤していじけたりするけど、それが凄く人間らしい。
個人的にこの主人公めっちゃ好きですよ。応援したくなる。
これがうじうじとかいったら本当にお兄様以外の主人公駄目って事なのか?
全然わからんぞ。
・・・まぁエミリアたん呼称だけはマジで気持ち悪いけど。
この点くらいじゃないの、この作品の欠点。

ミステリ的というか、自分を殺したのが誰で、一体何が原因で殺されたのかとかも面白い。
あと、突然召還されたってなってるけど何か彼にも秘密があるっぽい。
でも別に全然強くないんですよ。ションベンは漏らすわすぐに殴り倒されるわ、魔法の才能も剣の才能もないわ。
でもすげー頑張って人間くさい。良い主人公だと思う。
でも試しにアニメ版見てみたらたしかにちょっとうっとうしかったのであくまで漫画版の感想だ!笑
漫画版は要らない部分カットしまくってるのかな?
凄くテンポ良いし漫画自体も上手い(絵って意味じゃ無く漫画として上手いって意味。勿論絵も上手いけど)

現在3章? 白鯨戦まで見たけどあんまりツッコミどころ無かった。
白鯨仕留めるオチだけ「え」ってなったけど。

それよりも白鯨に因縁のあるオッサンのべったべた王道エピソードが良くてな。
くっさ。
くっ……さ(涙 ←クサいの好き


個人的に小さい設定の違和感とか別に良いと思う。
木を見て森を見ず、みたいな。


良く出来たストーリーがあって、その上で細部が上手だったらより素晴らしいですよ、そりゃ。

でも細部がいくら整っていても、物語全体がクソならそれはどうあってもクソです。
まぁライト姉妹とかでもネタにされてるレベルだとそりゃそれ以前の問題だと思うけどね。
最近のはそんなに酷くも無いと言うしなろうもピンキリなんだろうね。

個人的に面白ければ多少細部が綻んでいても問題無いと思う。
芸術作品だとそうはいかないけど、エンタメだし、エンタメの場合何が大事かっていうと

面白いか、そうでないか

それしかない(戒め

パロディもちょこちょこ挟んでくるけど知らなくても平気な奴ばかりなので全く嫌味無い。
多分作者はベルセルク好きなんだろーなーと思う(笑

あ、最後にサブキャラも良い奴ばっか。勿論ルートによっては牙を剥くし人間の汚い部分もきっちり見せてくれる。
それでも基本的には好感の持てるキャラばかりなのが凄い。
個人的にはアルデバランとベアトリスが好みでした。

一個余計なお世話だけどエミリアがヒロインとしてレムに勝つにはこれすげー大変だろうな。
レムがサブヒロインとして完璧な仕事をしているだけに。



そんなわけで読み終わって若干の危機感を感じたのは秘密!

発破かけられたわ。



以上書き殴りワナビの感想シリーズでした。


隣の家の少女 ジャック・ケッチャム

落選のショックからなんかホラー読ませい!と思って以前一度読んだけど
内容がくっそ酷かったことしか覚えてない隣の家の少女を購入。

いやー電子書籍便利だわ。

もっと価格下がれば絶対普及するのになぁ。
印刷会社とうまくやれる何かをはよ作って欲しい。

脱線した。

じわじわ思い出しながら読んでましたけど、記憶通り最後は最悪な終わり方でした。

くそったれ小説ですよ、これは。

作品としては素晴らしいんだけど、くそったれですよ。
読んで良かったのにくそったれです(何回言うねん

終盤の台詞。
「でもたすけようとしてくれたじゃない!」

こんなん・・・こんなん泣いちゃうだろ・・・!!!
後述するけど個人的にはここに全てが集約されてる・・・。


この作品がただの酷いお話になってないのはオフシーズンと同じで人間という物を描いているから。
デイヴィッドが好きな女の子であるメグを助けたいという人間としての願い
メグの裸を見たいとか触れたいとかそういうケモノとしての願い
加虐行為に魅せられその狭間で揺れて、終盤漸く・・・。
スーザンが庇ってくれたとしても、彼は自分の黒い部分を自覚してる。
周囲に解らなくても自分はだませない。
だから、彼は人間として成功しているのにどこか壊れちゃったんだよな。

本当に素晴らしかった。くそったれだけど。


こんなの10代?の頃によく読んだなと思いました。
多分その時はただのショッキングな小説ってだけだったとおもうけど読む時期によってやっぱり感じ方は違う。
面白いなぁ。
もう一冊衝撃だった梁石日の闇の子供達も相当ショッキングでしたけど今読んだらまた違うのかなー。

でも性悪説支持で人間などくそったれ存在だって前提条件が私の中にあるのはこういう作品を見てたからなのかもなぁ。


凄い小説なので未読の人は精神状態が悪くない時に是非おすすめしたい。
若い子は覚悟して読みましょう、衝撃なので。

ほんとーに胸糞悪いけど、ページ捲っちゃうとかなんかの呪いか。
オフシーズンは人間を描いてるけどまだエンタメ路線だったけど、こっちは全然そういうのじゃないので
さくっと読みたい人には絶対勧めない。きっちりと読むべき。



それはそうとエイベックスでガールネクストドアってめっちゃ気合い入れてデビューさせたのにすぐに居なくなったグループ居たけど
なんでそんな名前にしたんだろね。

イメージ真逆やん・・・。



はーきついけど面白かった。
あまりにショックすぎてなんか支離滅裂なくそったれ連呼な記事になってしまった。

日本ホラー小説大賞(吐血)

次回から統合されるので最後となってしまった

日本ホラー小説大賞


一次発表されとるがな・・・

いや今日かも知れないとは聞いてたからお昼休みにチェックしてたんですけどまだでして。

まさか夕方に更新されていたとは。


というわけで落選してしまったものの、全然納得いってない。



自己分析だと

短いこと、モチーフにした事件がそのまま残っていること、殺人を肯定的に扱っていること、か?

とか思ったけどそういうのは基本的に終盤やるものであって、ここでふるい落とされたと言う事は
純粋に負けたのでしょう。
けどちょっと暫くもやもやー。


いや落選はくっやしいけど、それ以上に貴志先生と宮部先生と綾辻先生のなー審査員全員どんぴしゃな新人賞がないんや。
今回で最後か・・・・。
ほんとここに次回応募出来ないってのが死ぬほど悔しい。


とりあえず供養がてら


第24回日本ホラー小説大賞 応募原稿

ドリイ


短いです。
読んで貰えると喜びます。

あらすじはアイドルの握手会で入手した細胞から生体ラブドール作って荒稼ぎしてた鳥井君のもとに
「死んだ息子と再会したい」というピュアピュアな依頼が舞い込む事でなんやかんやあります(ざっくり!

フィクションですけど殺人とか倫理面について別に本作みたいなものを肯定しているわけじゃ無い。
あくまでエンタメとして。
読後感は良い物を目指したつもり。


はー、怨念パワーも充填したので電撃大賞取る為に気合い入れます。
負けねーーーーーーー!!!

りゅうおうのおしごと!をワナビが真面目に見てみる。

異世界転生!チート!ハーレム!エロ!ぱいおつ!ちらぱんだ!


が主流の中で健闘しているという「りゅうおうのおしごと!」なる作品。


放送するというので一応録画していたので、雪だし休みなので見る事にした。



※以下見ながらメモ書きしたものなので結構読みにくいかも知れない。推敲してないのですみませぬ。
あと私は将棋させるけど定石とかほぼしらないし、駒の動きはしってるって程度の知識です。


当初、あの女の子が「ヒカルの碁」でいうサイ的な存在でスタンドとして無双する話くらいに思ってたけど
全然違って、想像以上に普通のお話だった。

16歳で竜王となった天才棋士の元に、ひょんな事から女の子が弟子入りに来るお話。
でもその女の子に天賦の才があると知り、お互いに影響されながら成長していく・・・みたいな感じ?

正直言うとGA文庫なのでもっとオタク受けするものというか、解りやすいものだと思ってた。


「君、年はいくつ?」

「9歳です、小学三年生です」


あああああ


あああああああああ!!!

ああああああああああああああ!!!!!!





◆クールダウン開始◆

ひっひっふーひっひっふー最近ラマーズ法使わないらしいよ!

◆クールダウン終了◆





はい、じゃ話続けますね(何もなかったかのように)


この女の子が天才少女なわけですが、将棋初めて三ヶ月だとか抜かしやがるわけです。

はぁ?

って思いそうになるけど、確かに今の環境であれば基本ルールを覚えたら乱取りみたいに
ネット対局で経験を積めるので、そういう意味では結構最近の状況とかも加味して真面目に作られているのかも知れない。

そして私がびびったのが詰め将棋。

あれ、簡単なクイズみたいなものだと思ってたら一話で出てきた難問は600手以上の超難問だとか。
そういうのもあるんだ・・・って驚きました。というか、将棋の棋士ってほんとすげえ。知ってたけど再確認すげえ。


他にも将棋の盤の裏にある血だまりなる小ネタの解説とか、普通の人なら知らない話もちょっと面白い。

なんかライバルとの対戦の小芝居みたいなのは、まぁ地味にならない工夫なのかな?
そこはともかく、CGで駒動かす描写は解りやすくて良かった。

流れを変える一手で
「なっ!?これは!?」
みたいなシーンも全然解らんけど、作中の素人が「これはどういう意味ですか!」「それはなー」
っていう雷電みたいなキャラがいるので「ふーん」と納得しちゃう。


で。

ヒロインの天才少女あいちゃんなわけですが、彼女は
「こう、こう、こう、こう」
っていいながら盤面を読もうとする描写が入るんだけど、ここが身体ゆさゆさしてるのがちょっと個人的な好みとは合わなかった。
あ、でも盤面に顔ぎりぎりまで近づけて思案してるのは凄く好きです!

もっとキチ●イっぽくぼそぼそ呟きながら不動でこれをやってくれたらサヴァン的な異常さも出たのでは無かろうか。
いやヒロインにそんな印象持たせてたまるかよっていうアニメ化ならではの配慮からこうなったのかもしれないし
原作で身体を揺する描写があるのかもしれないけどね。個人的な好みの話です。

そんなわけで意外にもリアリティある感じで作られている作品だと――

「姉弟子は本気になると瞳が蒼く変わる・・・!」

――ってここでいきなりファンタジーくるの!?笑
いやまぁビジュアルとして解りやすいよね。うん。


・ラノベとして

序盤でいきなり謎の幼女が家に居て、そいつを追い返す為に対局したらド天才だった。
そして姉弟子が来訪、何故か全裸の幼女と鉢会わせ。

ここがつかみとラッキースケベ?イベント。

その後ヒロインに友達が出来て主人公の周りにわらわら。

ここが、箸休めかつキャラ見せ?

んで、ヒロインの弟子入りに反対する両親が出した条件が全三回の試験を全勝突破。

そして最終戦の相手が・・・皆の予想通りの方。果たして勝てるのか!

・・・ここの決着で正式な弟子入りまでが一巻かな?


決着は予定調和だったし、王道直球だった。
お母さんやや舞台装置っぽかったのと、ヒロインの苗字雛鶴(ひなづる)なんだけど
ずーっと「ちまつりあいです」って聞こえていたのだけ気になった。いやこれは間違いなく俺の耳がおかしい衛生兵ー!なおしてくれー!!


なんかGA文庫に対するイメージちょっと変わったかも。良い意味でね。
こういうのもあるんだな。

ある種ガルパンというか、ガワはこんな感じでも王道熱血古き良き少年ジャンプ的な感じを受けた。
良かった。

でもヒロインの両親の声優なんでこんな棒なん・・・って思ったら兄貴だった・・・・
野球選手にサッカーさせるみたいなもんかな、よく知らんけど。
兄貴が声優となるとケイサル・エフェスくらいしか記憶に無い。



ロリキャラってなんか拒否反応でちゃうんだけど
多分三次元に当てはめるから駄目なんだよな。
(私はこましゃくれた子役芸能人が嫌いだ)

あくまでもそういうキャラクターなんだ!と思えばそこまで厳しくないというのもある種収穫です。

エロス

小室哲哉の不倫報道。

あれを見たKEIKOがどう思うか、少しでも考えたのだろうか(いや考えては居ないだろう
アカンとは思うけど、しゃーない部分もあるとは思う。
それは皆解った上で、それでも上っ面だけ合わせて誰かを「悪い!」って言うのって
何かに似ていると思いませんか。書かないけど。

病気の嫁さんを放っておいてスケベこく。叩く要素はたくさんあるかもしれないけどさー、人間だしね。

叩いてる奴らはきっと聖人かなにか。

別にファンでも無いけどなんか皆ストレスたまってんのかね。
ウーマンラッシュアワーの村本?氏なる方の政治発言問題だって俺はそんなに気にならない。

あれが話題になって、皆が自分自身で考えるきっかけになるのであればそれは十分に価値があると思うし。
大多数は考えることを既に止めているようにしか思えない。
自分の感情の向かう先をニュースで言っていたから、で納得してしまう。
何処のディストピアの住人だよっつー。


正しい事しか許容出来ない『純粋培養』の人間はは永久に理想の処女を求めて童貞のまま死ぬのだろうか。

くだらない。


人間が自分の半身を求めて云々のプラトン先生のエロスの概念は個人的に好きだけどねー。


◆間◆


岸田メル先生のツイート。


「先生が店に来た。良い人だった」

本人「どこなん?」

「守秘義務あるから言えません」

本人「最初から言うなや」


悪いってのは解る!わかるけど解らなくも無い。
それだけにアホ呼ばわりはちょっと可哀想だなーと思った。

いや、「態度最悪だったぜ!」「不倫してたぜ!」みたいなのだったら完全NGだけど
良い人だったってくらい言っちゃってもいいんじゃ・・・ってなるよ。
いや駄目なんだけどね。
でも本人に書かれて、「あ、まずい!」って反省したのかも知れないし。

自分はむかーし(仕事は関係無し)mixiで知り合った人と東京遠征するからってんで会ったんだけど
たまたま相手が芸能人とかいうパティーンで、当時まだチンパンジーだったので私はそれを友達しか見れないとはいえ
日記にしちゃってすげー怒られたことがある。

ちなみにその時はちゃんと謝って許して貰ったけど、話聞くと色々大変らしい。
その人本人じゃ無いけどネットに住所書かれて引っ越したり、うん。


最近は簡単にネットで情報拡散できちゃったりするし、やっぱり書き込む前に一度考えなくちゃね。
・・・いやお前色々ヤバいこと書いてるやんけ!という話ですが、うん。

気をつけたい(願望


◆間◆


次出す原稿の一番きついところ(序の急)抜けたので色々考えていたけど
今まで書いてきたのって全部人外の苦悩みたいな奴ばっかだったっぽい。
私が仮面ライダー(最近のはしらんよ)の骨格が好きだからだと思うけど。

大体毎回課題設定してるけど、今回は「キャッチーさ」

なろうの人気って言うのはネームというか、アイデア一発勝負!って部分もあってそういう意味で
キャッチーさに関してはスゴイ。

このアイデアに関してはプロも素人もないしね。
面白いか、そうでないかしかない。

超大作FF15のメインストーリーとか、あれより面白いなろうは多分死ぬほど在ると思うし。
(逆に何故お偉いさんは脚本とかシナリオに頓着しないのかが謎である。プロット時点で面白いか面白くないかくらいわかるだろ)

そういうのに今人気が集中してしまっていて、シリアスとかは好まれないっていうけどほんとにそーなのだろうか。
ちょっとそこら辺探ってみたい。

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