FC2ブログ

S.I.D.

the spinner in dArkness  ワナビの徒然日記

退色の話

なんか昨日タランチュラの事書いた後、ひさしぶりに追加しよっかなー!と思ってHP見たら以前買えなかった
種が残ってて気がついたら注文してた(おい

なんか散財がすぎるので暫く大人しくしていたい……。




で、リストに入ってたHogna schmitzi。

IMG20200709205314.jpg


あんまり長生きしないかな?と思ってたけど何気にまだ元気です。
餌食い良いし乾燥に強いし(っていうか床材濡れてると嫌らしい)KTMカラーだし非常に良い蜘蛛だと思う。

流石に退色はしますけど、このヤレた感じ結構格好良い。

タランチュラってサブアダルトに突入したくらいが一番発色良いけど、老成個体になると体格ががっしりして
独特の雰囲気出てくるのでどっちも楽しめて良い。

ネットの画像だと脱皮直後の物ばかりだけど交接動画とか見ると実際の色が解りやすかったりする。

今回注文したビクトリーはシンプルな黒赤で、タランチュラの赤って結構色抜ける傾向があるんですが
クラーシ見てると退色しても綺麗なので多分格好良いはず。

ソコトラなんかも退色しても綺麗な蜘蛛の代表格だと思う。

個人的に長く楽しめる蜘蛛が好きなので退色した上で好きなカラーリングの蜘蛛は評価が高いです。

飼育雑記

うをー!!(邪神ちゃん


新人研修ようやっと終わり。
まぁ得るものもあったけど、半分以上はよく頑張った俺……っていう二ヶ月でした。もうやりたくない。


◆間◆



さて、飼育関連。


繁殖チャレンジ実施中のリオグランデゴールドは去年クーリング前に交接させてましたが無風。
多分無理っぽい感じなので春になってから死にかけのよぼよぼ♂と再度交接……は出来るか微妙だったけどそれなりに大きいケージなので同居。

♂は喰われてしまいました。
なんか今回メスがタッピングしたりしてちょっとよく解らない。

そもそも繁殖上手く行くときって大体一発目の時点で「よし、いった」って感覚があるんですけど、今回ソレが無い。
蜘蛛の中にはインブリを防ぐために近しい血統の場合やる気が著しく落ちたりする蜘蛛もいるらしいですし、
何らかのやる気無さに対する理由があるように思う。
私が完全に気候とか再現出来てないからじゃと言われたらすみませんという話なのだけれど。

ゴールドバック云々も懸念の一つではあるけど、ハイブリが誕生してるあたりそこはそもそも問題では無いのか……?
正直全く解らんで困る。どーにか殖やしたい蜘蛛なんだけどなぁ。


お次、メキシカンピンク。
IMG_20190614_200019.jpg

数年前にレインフォレストがブラックアウト出展してたときに会場で買った個体で何気に現在我が家で一番の古株。
交接自体はそれなりにスムーズに進んで上手く言ったという実感があったんですが。

脱いでしまった……ort


ぴっかぴかやないか。

まだ♂生きてるので再度チャレンジするつもりではあるけどヘロッヘロなので正直厳しいと思う。
上手く行かないもんです。

タランチュラの場合貯精嚢に入った精子ごと脱ぎ捨てるから交接後脱皮すると駄目って話ですけど
既に妊娠してた場合どうなるのかな。
そういう話を目にしないあたり、多分駄目なんだろうけど一抹の希望は抱いていたりする。

シンプルなカラーリングだし短足だしもふもふで凄く良い蜘蛛ですよね。好き。


IMG_20190614_195624.jpg

インディアンサンドボア(ジョニーサンドボア インディアンフォーム)

こちらも先日脱皮。珍しく顔出してたからぱちり。
サンドボアめっちゃ好きだなぁってつくづく思う。

そうそう。何気にラフスケールサンドボアの♂(♀だと思ってたけど)がいるので♀飼育している人で繁殖したいなって人が居たら是非連絡下さい。数年飼育してるし使えるはず。最近ファジーをつるつる飲んでるのでコンディションも悪くないです。
私は取扱業登録とかしてないので成功時2~3匹頂けたらそれで良いので。


IMG_20190614_200332.jpg

スパチュラートゥスヘラオビワラジ

数日の間にばったばったと3頭連続して死んで「!!??」となっていたのですが、どうも底面積の四分の一くらい噛ませていたシートヒーターが原因の一つだったかも知れない。
ヒーターどけてから死亡無し。ベビーも順調に成長しているらしく大きくなってきた。
エラ呼吸してるからそれなりに湿度は必要ですがシートヒーターによる部分加熱で多少蒸れが発生してたのかもしれない。反省。
現状は上手く行ってるのでこのまま軌道にのせて三葉虫ワールドを作りたい。
ワラジムシの飼育ってすげえ地味なんだけど、案外面白いです。

ちなみに餌はシロワラジの時にも大好評だったけど、タランチュラの食べかすが大人気。
適当に回収した奴を投入して霧吹きでしめらせとくとわっさー群がってます。

死亡した個体の死体が喰われてる事が多いので動物性の物も結構好きなんでしょうね。
イエコの死んじゃった奴とかも入れてると積極的に食べてる模様。
勿論野菜もかじってるけど。

綺麗で派手な種類より、ストケスイワトカゲみたいな形状で面白い種が好みなので本種、めっちゃ気に入ってます。
じゃんじゃん殖えてくれ。


先日追加したタランチュラやらのベビー連中もそろそろ写真に撮っても映える感じになってきたのでまた暇なときに撮ろ。

ハンドリングとイイネ

なんかタランチュラのハンドリングネタについて。
総本山で面白そうなネタがあったのでそれに乗るスタンス。



基本うちの記事見るような人に説明は不要かと思うけどよーかんがえたらここ数年?数ヶ月?
とりあえずワナビブログ化していたのでよくわかんねえ!って人にも解るように書いておく。



ハンドリング、つまりは手乗りタランチュラですね(微妙に違う

手に乗せて楽しむというなんか、飼ってる小動物と仲良くなれちゃうと飼い主だけが思ってるあの儀式です。

それをね、タランチュラとかムカデとかでやるんですよ。

なんで?って思うかも知れないけど……。

まぁそこは色々な人が居るので。そこ突っ込まれたらそもそも蜘蛛飼育してるのも何で?って話になるし。
楽しいからなんですけど。
個人的にソレをすること自体は全然いいと思うんですよね。自己責任なので。

まぁ挙動も読めない癖に目立つ為にハンドリングして咬まれて泣きながら病院行ったり、逃がして警察に電話したりそんなクソ恥ずかしい事する奴は居ないと思うし。居ないよね?(笑顔

最近SNSの発展で、とにかくイイネが欲しくてたまらない過激派がいるじゃないですか。
そういう人が安易にインパクトのある写真を撮ろうとしてSNSに載せちゃうんですよね。
これ最近の話じゃないよ、以前からです。
そういう趣味の人同士でキャッキャ言ってる内は良いと思うけど、うーん。
なんかそこを飛び越えてしまってる人もちょいちょい目にはする。別にフーンて思うだけですけど。

ここ難しいとこなんだけどハンドリング写真=駄目って訳じゃない。
ただ悪目立ちはあんましないで欲しい。
目立ちたい、イイネを稼ぎたいなら綺麗な写真を撮って毎日UPしてりゃそれなりに集まるようになると思うので
是非そっち方面で頑張って欲しい、私もそれなら見たい。


私は個人的に新規参入する人は応援したいと思う。きちんと調べて飼う人は。
マウント好きな人とかに当たって趣味を嫌いになって欲しくないので巡り巡って接触を持つ事があれば割とその辺は意識して対応しているつもり。
自分が楽しんでる分、趣味自体に恩返ししたい部分があるので。



タランチュラ、咬まれてもほぼほぼ死なない(絶対とは言わんが)とはいえやっぱ毒はあるので。
それに見た目がホラ、タランチュラって結構インパクトあるっていうか。
ぶっちゃけ何もしらんかったら咬まれたら死にそうって思っても仕方無い(一般目線

この辺は私の場合ヘビで経験したことがある。
最初はシマヘビもアオダイショウもマムシもよく解らんかったです。ヘビってだけで恐ろしい。
興味持って調べて見ればマムシどころかシマヘビとアオダイショウですら全然違う顔してるけど、そんなの普通の人解らんよ。
だからタランチュラ=殺人蜘蛛だと思ってる人がいてもそれは当たり前だと思う。
そういう人が殆どで在ることを認識しつつ、その上で行動しないとですよね。

なんか最近「叩いても良い存在を見つけたらひたすら叩きまくる」ってのを色んな場所で見るし
もしもこの趣味がそういう存在として認定されたらエラいことになる。
大体真面目に長年じみーに飼育している人は丁寧に飼ってると思うけど、キッズ(精神年齢的な意味で)ほど無茶な事してる気がする。
二輪車なんかもそうです、公道でウイリーしたり、それは上手いんじゃない。
事故らない奴が上手い(教習所の教官談

とりあえず個人的に今後も細々と蜘蛛は飼ってたいので邪魔はしないでくれよと思うのでした。


IMG_20190428_091331.jpg

なんか書きたい事が色々あってとっちらかったので最期に写真貼って〆。
お気に入りのフラッフィーちゃん。

新タランチュラ八人衆

なんかギガンテア♂っぽいとか思ってたけど冷静に見てみたらすげえ♀っぽい。
痩せてるからそう見えただけかもしれないのでちょっとぱつぱつに太らせてみよう。
♀が欲しかったので「いやこれは♂だ♂だ……」ってがっかりしないように唱えておく。



基本的にスパイダリングって一頭だけだと餌虫自家繁殖してないと結構厳しい。
現状うちでは餌虫飼育してないので……

だったら……

だったら、とりあえず多めに買っとくか!←


ってことでスパイダリング8頭が本日着弾。

まぁ春の新人賞応募完了記念なので、たまには。


今回、正直何種か買いたいと思っていた種(ヴィクトリー、メタリカ、t.roomさんのフォルミク)がいましたが今回のテーマは安価で綺麗でフルアダルトが家宝になる感じの蜘蛛なのでそちらはまた縁があれば。


メジャー所から二種、あと珍蜘蛛枠として一種チョイスです。


ts_201904281931189da.jpg



Psalmopoeus cambridgei(トリニダードシェブロン)


私がタランチュラ飼育を開始した時、いつか飼育したい憧れの格好良い蜘蛛だったのがPsalmopoeus irminia(サンタイガー)でした。
体型も模様も凄く格好良い。
で、まぁその後飼育したんですけど……。

いやめっちゃ良い蜘蛛ですよ、今でも大好きです。
でもなんか知らんけど私はサンタイガーよりトリシェブが好きだと気がついたんですよ(どうでもいいよ!

同属なので、まぁざっくり体型とか性格は同じ。
色が緑のトリシェブと黒のイルミニア(サンタイガー)。

黒の方が好きなはずなのに……なんかしらんけどトリシェブが大好きなんですよ。
そんなわけでその内リベンジするべーとか思ってたんですが新入荷個体リストに載ってたので
こいつぁ天啓じゃと言う事で購入しました。長いよ。楽しみです。

Psalmopoeusはベビーもそれなりのサイズだから飼育は楽ですね。
逃亡レベルは結構高いですが、まぁ慎重に飼えば大丈夫。
タランチュラはそんなに持久力無いので隠れる場所を作りさえしなければ(例えばリビング整理してど真ん中で作業するとか)
普通に扱えるレベル。

Psalmopoeus victoriの配色は死ぬほどドツボだったんですが、それなりに繁殖が期待出来そうな属なので世のマニアが殖やしてくれることを期待して今回はパスです(意識低い系飼育者の図



で、もう一種。

HM_20190428193119d31.jpg


Heteroscodra maculata(トーゴスターバースト)

これ凄く綺麗な蜘蛛なんですけどなーんかメジャーすぎてあんまり興味持たれてない感じなんですかね。
昔はアホみたいな値段だったらしいけど、予備知識ってか値札見ずに見た目だけで冷静に判断するなら本当にスゴイ蜘蛛です。
どうやら国内でも近年殖やされた方がいるらしく(ラベルに内地産の記載)めっちゃ素敵な事だなぁと思います。

タランチュラ界広しといえど、今のところ「白いタランチュラ」の座に最も近しい種ではなかろうか。
撮影方法とか定義によるじゃろというのはとりあえず置いておく(笑

こいつもかなりどぎつい性格してるバブーンですが、まぁ上記トリシェブ達と同じで注意深く扱えば問題無いレベル。
メンテ時近くに隠れる場所を作らない事がミソ。
人間慣れてくるとズボラしますが、そういうことするとやっぱりミスします。

個人的にタランチュラ飼育に関しては「恐れ」ってのは大事な要素じゃないのかなって。
これついったで流れていた二輪車の事故注意喚起ツイートを見ても思ったんですが二輪車も奇蟲飼育も恐れる事を楽しんでいる部分ってあると思うんです。
ジェットコースター的な。

その初心を忘れず、常に危険予知して状況を想像して、それに対応することが大事なんじゃないのかなーと思いますです。はい。



で、最期に今回の珍蜘蛛枠。

Hogna schmitzi(ポルトサントウルフスパイダー)


あ、タランチュラじゃないです。
ウルフスパイダー、つまりはコモリグモの仲間ですね。
タランチュラの語源となった真タランチュラ()のお仲間。

レインフォレストさんちのリストみて暫く見てないうちに初めて見る学名とかもちらほらあったので
とりあえず全部画像検索してみてたんですが(宝探しみたいで面白い)本種が一目見てかっこいいなーって。

何やらポルトガルのマデイラ諸島、そこのポルト・サント島に生息しているらしいのですが

参考画像

うおー、超格好良い。

どうも雄も特徴のあるカラーリングになるらしいです。
KTMっぽくてよいですね!オレンジいいよ、オレンジ!

寿命は短いとはいえ、♂で2年くらい生きるらしいです。♀は4年くらいらしいですが自分はこの手の蜘蛛飼育するの初めてなのでどうでしょう。

ちなみに恐れていたサイズですが


IMG_20190428_100201.jpg

余裕ちゃんサイズ。
ピンヘッドLv2でも普通に食べます。
動きも思ったよりマイルド。あくまでも個人の感想ですが。

たまにはオオツチ以外も飼育してみたら楽しいかも知れない。


とりあえずまずは♀でろ♀でろと祈りながら給餌する日々です……。

Scolopendra gigantea gigantea(ペルビアンジャイアントセンチピード)

つーわけでね(何


なんか来ましたよね。


gg_20190425201833891.jpg

Scolopendra gigantea gigantea(ペルビアンジャイアントセンチピード ホワイトレッグ)

昔はイエローレッグと言われていたタイプで最近ではホワイトレッグ呼称になってるっぽい。
ガラパゴエンシスと並んで世界最大級のムカデ。色々言われてるけど40cm超えは確実に存在する辺りとってもナウシカ。

これ、私が趣味的隠居生活を送る前だと15~20万くらいしてましたけどね、なんか一気に値段も下がってます。
先日イベント行ってから「欲しいよー欲しいよー」って脳内で何かが叫び続けるので買った。
無理はよくない(おい


価格については、まぁある程度マニアに行き渡ったんだと思う。
自分でも買える価格に落ち着いてくれたのは大変有り難い。

まぁ好きな店主じゃなくて色物枠として入荷した場合こんなもん在庫にしときたくないでしょ。

こんなもん。

蔑称ではなく、こんなもんはね、バケモンなんですよ(震
バケモンにはバケモンぶつけんだよ!


※まぁゆーても命の危険って意味ではでかいヘビとかの方がよっぽどどぎついですけどね。
ブラッドパイソンとかめっちゃ格好良いけど俺は負ける自信があるので(ひょろー

あとはあんま言いたくはないけどシカリウスとかも結構やばい。逃亡&事故って意味では。

ただ、オオムカデに関しては見た目とスピードの威圧感がとんでもない。
そこらで見かけるムカデですら高速で動き回ってるのみたら怖いですから。

世間のおじさんが言う「20、30cmのムカデ見た!」ってのは大体12cmくらいです。ほんまに。
トビズで15cmあれば相当でかい。
あ、沖縄の場合はまた別ですが!




これはおじさんがオオムカデにわざと噛まれて悶絶する動画。
これではへロスの大型個体にムシャムシャされてます(自動翻訳が呑気すぎて笑う



ホワイトレッグのほぼフルサイズと思われる個体。
以前イベントでみたバケモンみたいなガラパゴエンシスもこのくらいでした。
30cmまではまぁまだぎりっぎり常識の範疇ですが40cmになると……太いな……(冷や汗


飼育方法に関しては大体みな同じで、高温多湿……がセオリーみたいですけど最近では乾燥気味でも水入れさえ有れば
どうとでもなるって感じなのかな。
やはりムカデ飼育の場合メンテが結構キモで衛生的に保てないとすぐにダニまみれになる。
そうなると美観も損ねるし良くない。

私はシロワラジで対応してたので今回も同じ感じで飼育すると思います。
ある程度びびりながら付き合うのであればそれなりに飼育は難しくない種だとは思いますが
やれプラケの網部分噛み砕いて脱走するだの、蓋を持ち上げて脱走するだのいう都市伝説的な話もありますからね。

成長もかなり早いです。
以前飼育していた鉛筆サイズのギガンテアロブスタもすぐに25cmくらいまで成長してましたし、
先日見かけたオークションでは16cmが一年ちょいで30cmオーバーになったという個体も見ました。
なのでその辺きっちり見据えた上で飼育しないと泣きを見ます(笑
うちも今は牙が入らないデジケースの一番大きい嵩高タイプで飼育してますが30cm超えたら手狭だと思う。
今は飼育個体を減らしてのびのびゆとり飼育に切り替えてるのでその内プラケのスーパー特大あたりに引っ越す予定。

以前からでかいムカデを立派なケージで立体的なレイアウトして飼育したいなと思っていたのでコルク入れてみましたがなんかあんま好きじゃないのかもしれん。まぁ湿度の変化とかに生体が自分で調整出来る余地があるのは良いことだと思うのでしばらくは入れておく。

余談ですがデジケース嵩高タイプはムカデ飼育初心者に超お勧めです。
ある程度余裕のある高さなので馴れるまではじっくり勉強できますしね。
蓋に通気穴あける必要はありますが!



ある種こんなもん電車やらで脱走したらヘビ以上にパニックですから好きな人がちまちまこっそり飼育出来る程度に流通してくれたらいいなと思います。
安価に入手したいけど、でもまぁある程度の値段で居てくれた方が良いかもしれん。


餌に関して、自分はマウスとか与えずに基本的に小さい生き餌をちまちま与えるスタイル。
とりあえず運動させよう、ってのがテーマ。
それでかなり成長も早かったです(以前のロブスタ)
あとは食べきりサイズを与えることで食べ残しが腐敗するのを防ぐ。
どうしても腐敗ガスで死んだりは有るらしいですからその辺結構大事。
マウスとか派手なのは動画とか検索したらアホほど見れるのでそっちで良いんじゃないでしょうか。
自分はほ乳類の残酷なのは無理。パス!


とりあえず蜘蛛も普及種をちょちょっと導入しようか見繕い中。

このカテゴリーに該当する記事はありません。